心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなくかきつくれば…
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2013/07/17
23:47:46
何度も書きますが(笑)、私の一番好きな俳優ヴィゴ・モーテンセン
かれの主演作をまたチェックしそびれていました
公開直前にたまたま気づいたので、今週唯一の平日休みの今日、
おひとり様で映画鑑賞

ブエノスアイレスで妻と暮らすリッチな医師アグスティン(ヴィゴ・モーテンセン)は、誰もが憧れる生活を送るも空虚な気持ちを抱えていた。そんな中、長年会っていなかった一卵性双生児の兄ペドロ(ヴィゴ・モーテンセン)がやって来るが、アグスティンは兄を殺害してしまう。アグスティンは殺害した兄と入れ替わり、新たな人生を歩もうとするのだが、生前ペドロが手を染めていた犯罪に関与することに……。



私は初のアルゼンチン映画鑑賞でした。
もちろんヴィゴ以外は知っている俳優も女優もいなくて、
知らない俳優ばかりだから新鮮な気持ちで観られた映画だったかも。
邦題やあらすじから察すると、重たくて辛い映画のようですが、
確かに明るくはないけど、サスペンス映画なので展開が早く
いつの間にかラストに来ていたという感じでした。

全面ヴィゴが出ているので、私的には大満足ですが、
是非観て!とおすすめできる映画ではありませんね(笑)。
サスペンス好きな方にはおすすめです。

りょうりんおすすめ度は

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